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木製デリネータの事例観察

例年に比べて梅雨あけが早く、夏空が続いている2018年です。

観光道路での景観向上のために検討されている木製デリネーター(間伐材)。

ここでは、国立公園の道路に設置された木製デリネータ(視線誘導柱、スノーポール対応型)の設置状況を観察してきました。

この区間では、旧型が積雪や経年劣化で破損しているものを更新、および視線誘導の効果を維持するために追加設置しているようです。

標高1000mを超えているので、体感温コメント度の違いを感じされます(汗かきません)。

公園の設置事例2018

受け渡しの梱包状態

 

観光道路の設置事例(魚沼地域)

導入事例

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